東京離婚公正証書作成、離婚協議書作成
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 【お客様のプライバシーの確保】

離婚問題を扱うということは、
依頼者様の、プライバシーの確保が極めて、重要です。


そこで、
行政書士高橋法務事務所では、依頼者様のプライバシーを守るために、
以下の、「8つの鉄則」を、徹底しています。


1. 行政書士法第12条に定める守秘義務の遵守。
2. 面談は、必ず、事務所にて、行います。
   ※ カフェ・ホテルのラウンジでの、ご相談は、一切行いません。
   ※ 依頼者様の、ご自宅での、ご相談は、一切行いません。
3. 人目を気にすることなく、事務所に、お越しいただけるように、看板を出していません。
4. 依頼者様同士が、鉢合わせすることを避けるために、ご相談は、事前予約制です。
5. 外出先の転送電話で、受付しません(依頼者様の情報の漏洩防止のため)。
   必ず、事務所内にいる、スタッフが対応します。
6. 依頼者様への郵便物(委任状などの送付)は、女性スタッフの個人名で送付します。
7. 依頼者様の相手方(夫)、親族など、依頼者様ご本人様以外から、
   問い合わせがあっても、一切、お答えしません。
8. 依頼者様に、ダイレクトメールや、メールマガジンを、お送りすることは、一切ありません。

 
【行政書士法に定める、守秘義務】

私、高橋健一は、倫理的にも、法律的(行政書士法第12条)にも
あなたが私を信頼してお話いただいた情報を、外には漏らさない義務があります。

このことはつまり、あなたと私のあいだで明らかになった、どんなことも
「あなたの承諾なしには」誰にも明らかにしてはいけないことを意味しています。
あなたが、当事務所に相談にいらしている、ということも
関係者を含む、外部に明かすことはありません。ご安心してご相談ください。

<守秘義務の例外>
ただし、以下の場合には、守秘義務の不履行が許されます。
1.あなたの許諾がある場合
2.法律により開示、公開を要求された場合
3.児童虐待の事実を確認したとき、児童虐待の蓋然性が予見できるとき
4.あなたに自傷他害の恐れがあるとき


【個人情報保護方針(プライバシーポリシー)】

行政書士高橋法務事務所は、個人情報保護の重要性を認識し、
以下の方針に基づき、個人情報の保護を遵守いたします。

1.個人情報の取得について
 適法かつ公正な手段にもとづいて、個人情報を取得いたします。

2.個人情報の利用について
 個人情報を、業務の遂行上必要な限りにおいて、利用します。
 なお、ダイレクトメールなど、しつこい営業活動はいっさい行っておりません。
 業務を行うに際して、書類を郵送する場合には、
 事務所名を入れず、当事務所の女性スタッフの個人名で送付しております。

3.個人情報の第三者提供について
 個人情報を、第三者に提供することはありません。
 事前に本人の同意を得た場合、または法律により開示、公開を要求された場合以外においては、
 第三者に提供することはいたしません。

4. 個人情報の管理について
(1) 個人情報の正確性を保ち、これを安全に管理いたします。
(2) 個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏洩などを防止するため
   不正アクセス、コンピュータウィルス等に対する適正な情報セキュリティ対策を講じます。

5. 個人情報の開示・訂正・利用停止・消去について
 本人が自己の個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去等を求める権利を有することを確認し、
 これらの要求ある場合には、異議なく速やかに対応いたします。

6. 組織・体制
 スタッフに対し、個人情報の保護及び適正な管理方法についての研修を実施し
 日常業務における個人情報の適正な取り扱いを徹底します。

  平成22年1月1日一部改定
                       行政書士高橋法務事務所 個人情報保護対策室

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